
わ~い わ~い 天までとどくかな~ <ぱんだぐみ>
大きな凧が揚がっている光景もなかなか見なくなりましたが、手作りの凧を園庭に揚げて楽しみました。
そして1月29日は銘菓の日です。厳しい冬を無事に越え、元気いっぱいにあたたかい冬を迎えていただきたいという中村博彦創始者の想いから始まった銘菓の日。きんじろうぐみは、おいしいお菓子をお抹茶と一緒にいただきました。

「お菓子をどうぞ」

「おいしいです」

「お抹茶いただきます」「ちょっと苦いです」

「ちょっと苦かったけどおいしかったです」

「きりんぐみさんもおいしいですか?」「おいし~い」
今年は疫病退散の妖怪「アマビエ」を描いたオリジナルシールが作成され、「コロナ退散」の願いも込められていました。早く退散してほしいですね。